研修制度
TRAINING
研修制度
CASEMEETS
参加型事例発表
「case」=「casemeets」とは、北筑前オリジナルのイベント(研修)のことで、新しいカタチの「参加型」事例発表です。
「casemeets」は、事例を通してその場で語り合い、スマホで意見を「共有」するスタイルのことを表します。





TRAINING SYSTEM
多彩な研修制度
当法人では職員のスキルアップを目的とした研修制度を数多く行っています。
入職時はもちろん、現任職員研修やキャリアアップ研修も充実しています。
入職者研修
- 法人理念
- 権利擁護研修
- 虐待防止研修
- 身体拘束禁止
- 感染症対策研修
- リスクマネジメント研修
- ハラスメント防止研修
- 北筑前福祉会の歴史
- キャリアパス研修
- 接遇、コミュニケーション研修
- 報連相、基準行動研修
- 3年後のステップアップへ向けて
- 法人理念
- 権利擁護研修
- 虐待防止研修
- 身体拘束禁止
- 感染症対策研修
- リスクマネジメント研修
- ハラスメント防止研修
- 交換研修
- 法人理念
- 権利擁護研修
- 虐待防止研修
- 身体拘束禁止
- 感染症対策研修
- リスクマネジメント研修
- ハラスメント防止研修
- 北筑前福祉会の歴史
- キャリアパス研修
- 接遇、コミュニケーション研修
- 報連相、基準行動研修
- 3年後のステップアップへ向けて
- 法人理念
- 権利擁護研修
- 虐待防止研修
- 身体拘束禁止
- 感染症対策研修
- リスクマネジメント研修
- ハラスメント防止研修
- 交換研修
法定研修
- 法令順守
- プライバシー保護研修
- 電帳法について
- アンガーマネジメント研修
- 介護現場におけるカスハラ研修
- 事故対策研修
- 認知症ケア研修
- プライバシー保護研修
- 感染症、食中毒の予防及び蔓延防止に関する研修
- 身体拘束の排除のための取り組みに関する研修
- 非常災害時の対応に関する研修
- メンタルヘルス研修
- 考課、面談研修
- 介護事業所におけるハラスメント研修
- 安全運転研修
- 人権、同和問題研修
- 目標設定研修
- 法令順守
- プライバシー保護研修
- 電帳法について
- アンガーマネジメント研修
- 介護現場におけるカスハラ研修
- 事故対策研修
- 認知症ケア研修
- プライバシー保護研修
- 感染症、食中毒の予防及び蔓延防止に関する研修
- 身体拘束の排除のための取り組みに関する研修
- 非常災害時の対応に関する研修
- メンタルヘルス研修
- 考課、面談研修
- 介護事業所におけるハラスメント研修
- 安全運転研修
- 人権、同和問題研修
- 目標設定研修
オンライン研修
- 医療的理解
- ボディメカニクス
- 入浴ケア
- 身体拘束の排除
- 高齢者虐待防止
- 感染症の予防と対策
- 接遇の基本
- 認知症介護
- 医療的理解
- ボディメカニクス
- 入浴ケア
- 身体拘束の排除
- 高齢者虐待防止
- 感染症の予防と対策
- 接遇の基本
- 認知症介護
キャリアアップ研修
- 管理者研修
- 役職者研修
- 明るい職場研修
- 次世代職員研修
- 外国籍スタッフ研修
- 新人外国籍スタッフ研修
- 管理者研修
- 役職者研修
- 明るい職場研修
- 次世代職員研修
- 外国籍スタッフ研修
- 新人外国籍スタッフ研修
介護委員会研修
- 現任者研修 (現場の悩み介護技術)
- 新任研修 (基礎研修・応用研修)
- 介護福祉士フォローアップ研修
- 認知症研修(きらめき塾)
- 現任者研修 (現場の悩み介護技術)
- 新任研修 (基礎研修・応用研修)
- 介護福祉士フォローアップ研修
- 認知症研修(きらめき塾)
看護委員会研修
- 緊急対応研修
- 感染症研修
- 看取り研修
- 緊急対応研修
- 感染症研修
- 看取り研修
1on1面談
- 毎月1回(15分程度)の面談を 行い、課題目標の設定や行動評価 の自己評価を確認し、職員の目標 を達成できるようにサポートしま す。
- 毎月1回(15分程度)の面談を 行い、課題目標の設定や行動評価 の自己評価を確認し、職員の目標 を達成できるようにサポートしま す。
フリートーキング
- 理事長や事業所長との意見交換を し、事業所内や他の事業所職員と 業務について意見交換ができる場 を設けています。普段とは場所を 変えて食事をしながら楽しめる機 会です。
- 理事長や事業所長との意見交換を し、事業所内や他の事業所職員と 業務について意見交換ができる場 を設けています。普段とは場所を 変えて食事をしながら楽しめる機 会です。
SPECIALIST
専門委員会
私たちが提供するサービスの質の向上と職員の相互研鑽やスキルアップにつなげると共に、職員間の情報の共有及び相互の良好な関係づくりに役立てていくことを目的として、専門委員会を立ち上げ活動しています。
介護専門委員会
介護専門委員会では、「認知症研修」「技術研修」介護福祉士国家試験対策としての「フォローアップ研修」「模擬試験」の4つの研修を通して、法人で働く介護職員の知識・技術の向上、資格取得へのサポートを行っています。
また、毎月行われる委員会では研修の準備や打ち合わせ等、検討を重ねると共に、各事業所の取り組みや活動、問題等の情報交換を行い、法人全体・各事業所のサービスの向上や問題解決にも力を発揮しています。
今後さらに日本の超高齢化が加速する中で、介護職に求められる専門性や質はより高度で多様なものになっていきます。最新の介護技術や福祉ロボット、福祉用具の活用等、新しい技術や知識に柔軟に対応する姿勢をもち、ご利用者の想いに寄り添い、法人理念の「共生」を体現できる介護職の中心を担えるような委員会にしていきたいと思っています。
看護専門委員会
看護専門委員会は、月に一度定例会議を行い、各事業所間で情報共有をしたり、対応の難しい困難事例を皆で検討したりしています。これによって、看護職員の少ない事業所でも安心して業務にあたることができています。また、年に3回法人内の介護職員向けの勉強会を行い、緊急時の対応や感染症の知識などを身につけ、現場で対応できるように取り組んでいます。
相談専門委員
私たち相談専門委員会は各事業所の生活相談員が中心となり、ご利用者の権利擁護や身体拘束、ご利用者に対する声掛けや対応の仕方について学ぶ研修の場を設け、働いている職員の方々がご利用者と接する場面で、何か一つでも活かせることがあればという思いのもと行っております。
また、相談援助職としてご利用者やご家族からの要望等に対しても迅速に対応し、安心してサービスをご利用いただけるように努めています。事業所内では、各専門職が動きの取りやすい環境を提供出来るように心がけています。
毎月の委員会では各事業所で起きた困難事例などの情報を共有し、意見交換を行うことで各個人のスキルアップにも努めています。
栄養専門委員
栄養専門委員会は、ご利用者に安全に、また、おいしいと言って頂ける食事を提供できるよう、各施設より選出された職員が、困ったことや疑問に思っていること等、話し合い、助け合いながら活動しています。
年間研修実績
介護専門委員会
看護専門委員会
相談専門委員会
外部講師
産業医
委員長からのコメント